Amplify - AppSync - Apollo

Updated
Feb 8, 2021 9:05 AM
Created
Feb 3, 2021 10:32 AM
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AppSyncを使うことを試してみたくなったのでそれの調査メモ

Code generation

$ amplify codegen models

コードが生成され、ConfigとModelsがxcodeprojに追加されるところまで実行される

image

AmplifiyをつかわずにAppSyncを使う場合

Feb 8, 2021

AppSyncのios-sdkの出来が結構イマイチ。 もしかするとapollo直接使った方がいいかも

graphqlのschema表現はいくつかあるみたい

@aws_subscribe なんだこれは

リアルタイムデータ

AWS AppSync のサブスクリプションはミューテーションに対する応答として呼び出されます。つまり、GraphQL スキーマディレクティブをミューテーションで指定することで、AWS AppSync で任意のデータソースをリアルタイム対応にすることができます。AWS AppSync クライアント SDK は、サブスクリプション接続管理を自動的に処理します。SDK は、クライアントとサービス間のネットワークプロトコルとして、純粋な WebSocket または MQTT over WebSockets のいずれかを使用します。プロトコルは、使用しているクライアントのバージョンによって異なります。 注意: サブスクリプションへの接続時に認可を制御するには、フィールドレベルの認可に対して、IAM、Amazon Cognito ID プール、または Amazon Cognito ユーザープールなどのコントロールを活用できます。サブスクリプションできめ細かなアクセスコントロールを実行する場合、サブスクリプションフィールドにリゾルバーをアタッチし、AWS AppSync データソースと呼び出し元の ID を使用してロジックを実行できます。詳細については、「 セキュリティ 」を参照してください。 サブスクリプションはミューテーションからトリガーされ、ミューテーション選択セットが受信者に送信されます。 次の例では、GraphQL サブスクリプションの操作方法を示します。データソースを指定しません。これは、データソースが AWS Lambda、Amazon DynamoDB、または Amazon Elasticsearch Service のいずれかであるからです。 サブスクリプションの使用を開始するには、次のようにサブスクリプションのエントリポイントをスキーマに追加する必要があります。 ブログ投稿サイトを持っており、新しいブログにサブスクライブし、既存のブログに変わるものとします。これを行うには、スキーマに次の Subscription 定義を追加します。 さらに、次のミューテーションがあるとします。 通知を受け取る各サブスクリプションに @aws_subscribe(mutations: ["mutation_field_1", "mutation_field_2"])

AppSync以外のホスティングだとこんなのもあるみたいな

チュートリアル系